家を体感する 資料請求

SDGs

SDGsへの取り組み

オーパススタイルのSDGsの取り組みの一例をご紹介します。

Sustainable Development Goals Opus style

SDGsとは?

SDGs(エスディージーズ:Sustainable Development Goals 持続可能な開発目標)とは、持続可能な世界を実現することを目的に国連サミットで採択された、2030年までの国際目標のことを指します。17のゴール・169のターゲットから構成されており、地球上の誰一人として取り残さないことを誓っています。

自然素材を取り入れたオーパススタイルの住まい

未来に安心を届ける
家づくり

オーパススタイルは「今日から100年続く工務店」を目指して、「家」の安心と安全を提供し続けます。災害時や何かあった時に、いの一番にお客様の力になれるのが我々、工務店でもあると自負しております。お客様の身近なパートナーとしてこれからも安心・安全の提供に努めてまいります。

貢献できるSDGs

SDGs目標3 すべての人に健康と福祉を SDGs目標9 産業と技術革新の基盤をつくろう SDGs目標11 住み続けられるまちづくりを SDGs目標12 つくる責任つかう責任

具体的な取り組み

自然素材を多く取り入れた住宅設計
自然素材を活用することでシックハウス症候群やアレルギー等を抑えることができます。また、漆喰や珪藻土といった自然素材は壊した時に土に還る素材でもあり、住む人の健康面だけでなく、資源を適切に地球環境に戻すことができます。
セルロースファイバー断熱材を使用した、高気密・高断熱の住宅
室温を2度上げると健康寿命が4歳伸びると言われるほど、健康と温度(室温)には大きな関連があります。オーパススタイルの住宅は温度のバリアフリーが整った住宅で、住む方の健康に貢献します。
オフグリッド住宅への取り組み
蓄電池の設置にあたっては、テスラ社の蓄電池を採用しています。災害時など万が一の際にも自家で電力供給ができ安心して住み続けられる住宅を提供しています。
100年腐らない「緑の柱」
耐震・長持ち・メンテナンスフリーを実現した「緑の柱 ハウスガードシステム」を採用しています。「緑の柱」はホワイトサイクロンにも使われている木材で、木造住宅の建築資材として最適な「腐らない木」です。「緑の柱」の使用によりオーパススタイルの家は安心・安全・永く住める家となっています。
適切なメンテナンスと再利用
オーパススタイルは施工した住宅の定期的なメンテナンスにより、永く住める住宅の実現に取り組んでいます。
豊かな森林

自然環境の豊かさを守る

国産材を100%使用したハウスガードシステムの「緑の柱」は、日本の山の植林⇒間伐⇒伐採の一連の循環システムに貢献しています。オーパススタイルは「緑の柱」の利用により日本の山に貢献しています。

貢献できるSDGs

SDGs目標13 気候変動に具体的な対策を SDGs目標15 陸の豊かさも守ろう
オーパススタイルで働くスタッフ

女性が輝く環境づくりと
人材の育成

オーパススタイルは、従業員一人一人が永く働ける環境の提供に心がけています。特に男女問わず活躍してもらえるような取り組みを行っています。また、社員一人一人の資格取得推進制度の拡充し、働きがい、やりがいがあり社員全員が活躍できる職場環境の実現を目指してまいります。

貢献できるSDGs

SDGs目標5 ジェンダー平等を実現しよう SDGs目標8 働きがいも経済成長も SDGs目標10 人や国の不平等をなくそう

具体的な取り組み

積極的な研修の実施
様々な分野において、研修を積極的に行っています。特に仕事に必要となる資格の取得などは積極的に取得できるように会社主導で取り組んでいます。資格取得にあたり、会社からの補助があります。
女性が働きやすい職場づくり
子供を産んだ後も復帰して、時間を調整しながら働ける職場環境です。子供連れでも出勤できる環境があり、子育て中の女性スタッフの負担軽減にもつながっています。
ファミリーフレンドリー企業に登録
オーパススタイルは愛知県ファミリーフレンドリー企業に認定されています。
Top