こんにちは!オーパススタイルの石原です。
寒さのピークは乗り越えたのでしょうか?
の今週、日中は暖かくなってきた中で上棟作業をおこないました。
上棟日もしくは、その後に施工していく耐力面材 モイスを紹介させていただきます。
モイスは天然の鉱物を主成分とした、非常に硬くて丈夫なパネルです。地震の揺れを「点」ではなく「面」で受け止めるため、家全体のねじれを防ぎ、さらに湿気を外に逃がす調湿作用を持ち合わせます。
ハウスガードの緑の柱との相性が特に優れていて、作業が進むにつれて大切なお住いの安心感が高まります。
上棟おめでとうございます!


皆様こんにちは、
オーパススタイルの平井です。
今回は建築中の現場にて茶室の内部造作が大きく進みましたのでご紹介させて頂きます。
竿縁天井が姿を現し、空間全体に落ち着いた和の雰囲気が漂い始めています。
まだまだ施工途中ですが、木の香りが心地よく、程よい和の雰囲気が感じられます。
これから窓の部分には内障子が入ることで光がさらに和らぎ、茶室らしい陰影が生れる予定です。
まだまだ作業は続きますが緊張感をもって現場作業を進めさせていただきます。

今回も最後までお読み頂きありがとうございます。
また更新させて頂きます。
こんにちは、オーパススタイルの高垣です。
我が家のキジバトがまた帰ってきました!
わが家の中庭には、いつの頃からかキジバトが住みつくようになりました。
外部に大きく開かず、内に向けて採光と通風を計画した中庭は、穏やかな光と静けさが保たれます。
人の気配を感じつつも落ち着いた環境は、警戒心の強いキジバトにとっても安心できる場所なのでしょう。
鳴き声が響く中庭は、住まいに自然の気配と静かな豊かさをもたらしてくれます。
また雛鳥が生まれるのが楽しみです。

こんにちは!オーパススタイルの三輪です!
今回は、「HAY」について、ご紹介いたします◎
HAYは、デンマークのインテリアブランドになります。
50~60年代の北欧デザインを現代的に解釈し、建築やアート、
ファッションから着想を得て、シンプルかつ機能的で遊び心のある雑貨を展開しているブランドです。
手が届く良質なデザインとして、日本でも人気になっております。
中でも代表的な作品は、「About A Chair」シリーズや「DLM(Don’t Leave Me)」というサイドテーブルがあります。
個人的に、「DLM(Don’t Leave Me)」は持ち運びがしやすいようにデザインされているのですが、そのデザインが斬新で面白いなと思いました。
実は、弊社にもHAYの作品が置いてあるんです…!
「ニット」というコートラックで、とってもユニークな形をしているので、ぜひ探してみてください◎

HAY公式HPより引用
こんにちは!オーパススタイルの廣瀬です。
今回はスリムハイキという商品について紹介したいと思います。
キッチンの換気といえば、大きなレンジフードが当たり前。
でも、その存在が空間の印象を左右していることは、意外と見落とされがちです。
IH専用の壁面排気システム「スリムハイキ」は、従来の“上から吸う”換気ではなく、“横から吸う”仕組みになっております。
最大の魅力は、レンジフードが不要になること。
視界を遮るものがなくなり、キッチンはぐっとすっきりします。目の前に窓があるキッチンでは特に効果的で、空間の抜け感が大きく変わります。
この設備は今後のキッチンのあり方を変えるかもしれません。
最近では色々な設備がでてきましたので、また設備について紹介したいと思います。
