こんにちは(^^)
オーパススタイルの山本です。
ゴールデンウィークは、家族で京都に行ってきました。
計画的にではなく思い付きで行ったので、新幹線は指定席が取れず、こだまの自由席で行きました。
子供が小さいので座れるかなぁ。。と心配でしたが、なんとガラガラで席は選び放題!
とてもラッキーでした。
名古屋から京都へはこだまがねらい目かもしれません。
さて先日、着工前の配置確認に行ってきました。
今回のお土地は敷地内に高低差があり、ご実家の建物の隣りに建てる計画ということもあり、
改良工事屋さん、水道設備屋さん、基礎屋さん、電気設備屋さん、弊社担当スタッフ総出で現場に集まりました。


普段のお土地とはちょっと条件が違うので、それぞれの知識や経験を活かして、工事の進入路やスムーズにいく工事の順番など検討をしました。
お施主様のご希望をかなえるにはどうするのが良いかもその場で検討できて、とても有意義な時間でした。
状況に合わせて臨機応変にできるところがオーパススタイルの強みでもあります。
特殊なお土地での建築もお任せくださいね(^^)
こんにちは!
オーパススタイル藤田です。
先日、現場近くでちょっと面白いものを見つけました。

道路の真ん中にカーブミラー?
側溝もあるし、上空には電線も通っている。
ギリギリ車は通れそうな幅がある。
これは道路なのか…
カーブミラーにより車は通れなくなっているし
道路の白線はT字になっているので
おそらく公道ではないのでしょう。
もしかしたら私有地の可能性もあります。
もしくは赤道(昔から存在する通路)か
いずれにしても、あまり見ない光景で驚きましたが
珍しい光景が見れて少し嬉しくなりました。
こんにちは、オーパススタイルの大久保です。
急に暑くなってきましたね☀️寒暖差で体調を崩しやすい季節なので、みなさまお体にはお気をつけてお過ごしくださいね。
さて、今回ご紹介するのは、イタリアの照明ブランドFLOSを代表する名作照明「Taraxacum 88 S」
なかなかお目にかかる機会が少ない照明ではありますが、圧倒的な存在感のある照明なのでご紹介させていただきます。
こちらの照明はお写真見てもらえば分かるかと思いますが、無数のクリア球が集まったデザイン。
まるで光のオブジェのような存在感があり、吹き抜け空間の主役として圧倒的な印象を与えてくれます。
昼間は大きな窓から入る自然光を反射し、照明そのものがインテリアの一部として美しく映えます。
夜になると、ひとつひとつの光が立体的に広がり、空間全体を柔らかく包み込むような雰囲気に。
時間帯によって違った表情を楽しめるのも、この照明の魅力なんです!
また、ボリューム感のあるデザインでありながら、クリア素材ならではの抜け感があるため、圧迫感を感じにくいのもポイント。
吹き抜けや階段空間のような縦に広がる空間に取り入れることで、視線を自然と上へ導き、空間全体をより印象的に見せてくれます。
モダン・ホテルライク・海外インテリアなど、さまざまなテイストとも相性が良く、“ただ明るくするための照明”ではなく、“空間を魅せるための照明”として楽しめる一灯なんですよ✨


こんにちは!オーパススタイルの廣瀬です。
今回は建築家・熊澤安子さんの著書『心地よさを叶える住まいのレシピ』
という本を紹介したいと思います。
目に見えない「心地よさ」の正体を、優しく紐解いてくれる一冊です。
この本が素晴らしいのは、プロの建築家としての緻密な設計手法を語りながらも、
その視点が常に「日々の暮らし」の細やかな瞬間に向けられている点です。
窓辺で感じる光の移ろいや、家族の気配を感じる距離感、あるいは家事が
楽しくなるようなちょっとした動線の工夫。そうした抽象的な「感覚」を、
どうすれば具体的な住まいに落とし込めるのかが、
美しい写真とともに丁寧に綴られています。
私たちが家づくりをお手伝いする中で大切にしていること、
例えば「外の景色をどう室内に取り込むか」といったことや
「素材が持つ手触りの良さ」といったこだわりが、
この本の中には「レシピ」という言葉で分かりやすく言語化されています。
家づくりは、自分たちがどんなふうに生きていきたいかを見つめ直す、
とてもクリエイティブで楽しい作業です。
これから家づくりを始める方は一度立ち止まってこの本を開いてみてください。

こんにちは
オーパススタイルの上野です
先日、地鎮祭を無事に執り行いました
紅白幕のテントが設営され、新しい住まいづくりが始まります
これから形になっていく建物が、お施主様にとって癒しの空間になるよう
安全第一で、現場を進めてまいります!
