こんにちは!
オーパススタイル藤田です。
昨年暮れに解体現場の事前立会を行いました。
敷地内のものは全て解体で、一つ一つ確認を行っていたのですが
隣地際のブロック積も撤去と考えていたら看板がある?
え?お隣の店舗の看板?
勝手に撤去するわけにもいかず、お隣の店舗へ確認へ
『お隣のフェンスをお借りして看板を取りつけていました
外してもらって大丈夫です』
良かった…ややこしいことにならなくて
解体後にスムーズに新築工事に入るためにも
解体事前立会は本当に重要です。
今回も事前にお隣にお声がけすることができたので
問題なく解体工事に入れると思います。
現場へ行くと色々なハプニングが起きます。
それが面白くもあるんですけどね

こんにちは(^^)
オーパススタイルの山本です♪
雪が降りましたね。
子供たちは雪だるまを作ったり、雪合戦をしたり楽しめたようですが、
私は雪道を恐る恐る車で走りました。皆様は大丈夫でしたでしょうか?
さて、タイトルについてですが、今回は丸テーブルのおすすめの大きさについてご紹介させていただきます。
お部屋の中は基本的に直線のものが多いので、その中に丸い形のものがあると、目を引くポイントになります。
丸テーブルは角が無いので、小さいお子様がいる家庭でも安心して使えますね。
大きさはテーブルを使う人数によって変わってきますが、
3人掛けで使う場合、直径100㎝~
4人掛けで使う場合は、直径110㎝~
5人掛けで使う場合は、直径120㎝~
がおすすめの大きさになります。
次にテーブルを置くスペースですが、いすを後ろに引く時は、天板の縁から60㎝は必要になってきます。
4.5帖くらいのスペースがあれば、充分置くことができます。
置くスペースと合わせて、テーブルの形や大きさを検討していただければと思います。


遅ればせながら、あけましておめでとうございます。
オーパススタイル藤田です。
年も越したということで、今回は境界を越してるものの話をします。
実際に現地確認をすると、隣地のものが越境してるということはよくあります。
ブロック塀が越境してるなんてことは日常茶飯事で、排気フードや庇が出てることもあります。
ひどい場合は建物自体が越境していることも…
実際に隣地越境物があったとしても、それを撤去するように強制することはなかなかできません。
隣地の方が建て替えする時に直していただけるようにお願いすることになります。
広大な敷地であれば、少しくらい隣地のものが越境していても問題はないのですが、その少しの越境が間取りに影響する場合もあります。
現地確認する時の重要なポイントの一つです。

↑赤いピン杭が境界です
隣地アパートのガードレールが越境しています

↑こちらの敷地では電柱や支線も敷地内にあります
電柱は越境しているというより、貸している形ではありますが
現地を見に行くと色々な発見がありますね
こんにちわ
オーパススタイルの上野です
気密測定を行いましたのでご紹介します
お客さんのご希望にて気密測定を中間時,完成時と行います
今回は中間時の気密測定になります
中間時気密測定とは
プラスターボードを施工する前に 気密測定をします
今回は可変透湿気密シートを施工してからの気密測定になり
結果は
延べ床約70坪にて対してC値0、3でした
気密が良くなれば隙間が無くなるので良いですね
住宅とは住居人の癒やし空間だと思います
生活し易いバランスの良い生活環境作りが大切だと思います

こんにちは。
オーパススタイルの寺内です。
私たちがおすすめする外壁材は塗り壁ですが、手仕事で仕上げる左官は温かみを感じられる表情になります。またサイディングとは違い壁材のジョイント目地もなく、シンプルですっきりとした外観に仕上がるのも良いところです。
ただシンプルになりすぎる事もあるので、素材感をポイントで足してあげると外観に奥行がでるので、少しの範囲だけでも素材感を出してあげるとよりキレイな外観になります。
また貼る材としては、経年変化を楽しめる無垢材だとより風合いも楽しめるので、無機質な材より自然素材の材をおすすめします。
写真は窓まわりに木を貼る前と貼った後の写真になります。
好みもあるかとは思いますが、個人的には木が貼られた後の方が外観に表情が出て好きですね。

