こんにちは、オーパススタイルの大久保です。
年が明けてもう1ヶ月が経とうとしてます。
時間が経つのが早い、、、歳ですかね。笑
さて、今年も玄関にお迎えしたリサラーソンの干支置物!
今年から金色バージョンに変えてしました!!
頼み忘れており、最近まで巳の置物が置いてありました。笑
そしてついに、ついに先日届きました✨
青色の干支置物も可愛いですが、我が家には金色の方があってる気がします☺️
玄関でお出迎えしてくれるので、毎日ほっこりさせられております。
今年もいい年になりそう〜✨✨

こんにちは。
オーパススタイルの寺内です。
本日は居場所の考え方についてお伝えします。
今回おすすめしたい空間は、わずか3畳。けれど、数字以上の広がりと落ち着きがあります。
足元にはウール100%のカーペットを敷き込んだ空間。
足裏に伝わる温度はやさしく、音を吸い込み、自然と声が小さくなる。正座しても、横になっても、「もう少しここに居たい」と思わせてくれる床です。素材が変わるだけで、過ごし方まで変わることを、この空間が教えてくれます。
視線の先に広がるのは、障子越しの光。直射光を遮りながら、時間とともに表情を変えるやわらかな明るさが、室内を包み込みます。朝の静けさ、昼の穏やかな発光、夕方の陰影。その移ろいを、同じ場所で感じられる贅沢があります。
天井や壁との距離が近い3畳という寸法は、茶室やヌックに通じる、人が最も落ち着くスケール。広さで満たすのではなく、包まれる感覚で満たす空間です。用途を決めないからこそ、本を読む時間にも、何もしない時間にも、自然と寄り添います。
小さな空間は、暮らしを制限するものではありません。
むしろ、心を整え、日常に余白をつくる場所になります。
写真では伝えきれない、この静けさと光のやさしさを、ぜひ実際に体感してみてください。
2月に見学会を予定してますので、ご予約をお待ちしております。


こんにちは
オーパススタイルの小﨑です。
1/24.25と各務原市で内覧会を行いました!
ご来場いただいた皆さまに
ご見学いただいた中で
お声が多かった玄関収納についてご紹介します!
玄関収納は既製品から
カウンタータイプやトールタイプなどの形状と
カラーをご提案してご用意することもありますが、
今回の内覧会は
キッチンや洗面のように造作で玄関収納も製作しています。
扉や取手部分の樹種を変えたりと設計士こだわり仕様です!
無垢の床材と同じように経年変化していく様子を
かんじながら毎日を過ごせるステキなアイテムになりますね。
ご家族もお客様も必ず最初にお迎えする玄関に
こだわりの玄関収納はいかがでしょうか♪


こんにちは
オーパススタイルの上野です
知多市のお家がもうすぐで完成です
最終段階の
社内検査や第3者検査機関にて完了検査を実施して頂いています
仕上がりや細かいキズなど
社員の目と
ホームリサーチ検査員さんの目での検査でした

手直しはこれからですが大きな問題はなくバッチリでした
綺麗にして内覧会に備えます
2/中旬から下旬に内覧会をさせて頂来ます
大開口木製サッシヘーベシーベなどおススメです
皆さん見に来てくださいね


昨日は愛知県で珍しく雪が降りました。朝、窓の外がいつもより明るく見えて、思わず足を止めた方もいるのではないでしょうか。
たくさん積もったわけではなくても、少し白くなるだけで景色はぐっと変わります。

家の中から眺める庭は、暖かい室内の安心感と一緒に楽しむ雪景色です。静かで、どこか柔らかく見えるのが不思議です。
一方でデッキに出てみると、空気の冷たさや足元の感覚も加わって、同じ庭でも表情が変わります。雪の匂い、音の少なさ、息が白くなる感じまで含めて、冬をまるごと味わえる時間になります。


そして家を出るときに見える庭の景色は、また別の顔。外へ向かう気持ちと一緒に目に入るので、いつもの一歩が少しだけ特別になります。ほんの短い瞬間でも、景色が気分を切り替えてくれるように感じました。


同じ庭でも、見る場所が変わるだけで心の動きも変わります。暮らしの中に「感じる余白」があることって、思っている以上に大切なのかもしれません。

少しの雪景色でも、家の中から見える景色、デッキから見える景色、家を出るときに見える庭の景色。それぞれが違って、日常にさりげない彩りを添えてくれました。こうした瞬間を受け止められることも、家としての大切な価値のひとつですね。