こんにちは(^^)
オーパススタイルの山本です。
今回は内覧会にディスプレイさせて頂いた、「minä perhonen(ミナペルホネン)」のスツールをご紹介させていただきます。

ミナペルホネンのインテリア用生地「dop」は、表と裏で異なる色の糸を使って織られているのが特徴です。
何年もかけて使い込むうちに表面の生地が擦り減ることで、下から隠れていた「裏地の色」が顔を出します。
それは劣化ではなく、イスと過ごした時間の証。
「ずっと大切に使い続けたい」と思えるものと暮らす楽しさを教えてくれます。
一番人気の柄は、「tambourine(タンバリン)」のドット刺繍柄。

弊社事務所の打合せスペースにも置かせていただいております。
いろいろなカラーのものが揃っておりますので、ご興味のある方はぜひご覧くださいね。