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Voicy #07|オーパススタイルはここが違う! 予算を守る家づくり

予算を守る家づくりってどういうこと?

今回のVoicyでは、「オーパススタイルは、他の会社とここが違うよ」というテーマで始まります。
第6回の放送では強みをたくさん挙げすぎて、盛りだくさんになってしまいました笑。だから今回は、その中でも特に大事なポイントをしぼってお話していきます。

まず最初は「予算を守る家づくり」。
家づくりって、どうしても“高い=正しい” “安い=間違い”みたいに聞こえてしまう瞬間があります。YouTubeのルームツアーを見ても、すごく立派な家ばかり出てくるので「これぐらいじゃないとダメなの?」と不安になることもあるかもしれません。
でも本当はそうではありません。人それぞれ、使える予算には限りがあります。「ない袖は振れない」っていう、すごくシンプルだけど大事な現実があります。
だからオーパススタイルでは、予算の範囲で“その人にとってベストの家づくり”を一緒に考えています。高ければ正しい…ではなく、「予算内でどう心地よく暮らせるか」を大切にしています。

ホームページに掲載している“おおよその価格帯”も、商品パッケージを売りたいわけではなく、「何もわからないところから不安が大きくならないように」という思いで載せている目安です。総2階の標準的なプランをもとにした“そのまま住める”金額。トイレや設備が入っていないなんてことはありません。家づくりのスタートラインとしてイメージしやすくなっています。

土地を買う人は、建物と土地を合わせて考えなきゃいけないので、なおさら予算が難しくなります。だからこそ、予算をきちんと守りながらベストな提案をする姿勢を大切にしています。

 

予算を上げられるんじゃないか…という不安について

注文住宅の相談でよくあるのが、「予算を上げられるんじゃないか」という不安です。
たしかに、業界の中には“予算を聞かない”方針の会社もあります。希望を先に広げて、後から金額を合わせていくスタイルです。
でも、それだと後から驚いたり、途中で計画を変えざるを得なかったりするケースが増えてしまうことがあります。

だからオーパススタイルは、予算の話を最初からしっかりヒアリングします。
盲目的に「予算の通りに全部やる」というわけでもなく、だからといって「気づいたら上がっていた」という進め方でもありません。最初に聞いた予算を軸にしながら、できること・できないことを丁寧に説明するようにしています。“自分たちの予算の中でベストを選ぶ”…この考え方が、オーパススタイルの家づくりの大事な姿勢です。

 

Voicy #07|オーパスはここが違う① 予算を守る家づくり まとめ

オーパススタイルは「予算を守る家づくり」を大切にしている
具体的に…
・不安を軽減できるよう、HPにある建築予算は、そのまま住める総2階の標準的にプランを掲載
・オーパススタイルでは、予算の話を最初からしっかりヒアリングする。そこからできること・できないことを丁寧ご説明、ご提案を行う

家づくりには切っても切り離せない“予算”。高ければ良いわけじゃなくて、自分たちの予算の中で「どうしたら思い描いた家に近づけるか」を一緒に考えてくれる工務店に出会えるかが本当に大事になります。私たちオーパススタイルでは、その気持ちに寄り添いながら、お客様一人ひとりの状況に合わせて“予算を守る家づくり”を丁寧に進めている――そんなお話をさせていただきました!

Author Profile

渡邉 尚哉
渡邉 尚哉
オーパススタイル株式会社

2006年入社から家づくり一筋。資産活用の視点と注文住宅営業で300件以上の経験を活かし、不安や迷いに寄り添う“家づくりのパートナー”。性能や素材を総合的に考え、「どんな暮らしをしたいか」を一緒に描き、最適な提案を行う。VoicyやYouTubeでも発信中。

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