こんにちは(^^)
オーパススタイルの山本です。
最近は日中も過ごしやすくなってきましたね。
お子様の運動会があったり、遠足があったり、お祭りがあったりと、10月は楽しいイベントがたくさんありますね。
先日子供の遠足があったのですが、行先は名古屋港水族館で、イルカショーを見る席に座ってお弁当を食べるとのことで、食べやすさ優先のお弁当になりました。
お弁当の時は毎回、少しかわいくしなきゃいけないかな?と頭を悩ましていましたが、今回は気楽に作ることができました(笑)
さて、今回はタイトルにあるスイッチの高さについてご紹介させていただきます。
スイッチの高さって意識されたことはありますか?
現在オーパススタイルでは、床から90㎝の高さにスイッチの中心が来るように設置することをおすすめしております。
一般的には1m20㎝前後が多いそうなので、それに比べると結構低めです。
なぜオーパスでは90㎝なのかというと、空間の重心が下がり、落ち着いた雰囲気を作る要素の一つになるからです。
落ち着く、居心地のいい空間をつくるために、天井の高さを抑えた提案もさせて頂いているので、スイッチが高いと全体のバランスが悪くなってしまうのです。
また、目線に入りにくいというポイントもあります。
ただし、スイッチの下に家具を置く場合はかぶらないようにしないといけないので、場合によっては打合せの中で調整することもあります。
スイッチの高さひとつ取っても、ちょっとこだわっています。

こんにちは!
オーパススタイル藤田です。
前回、電柱移設の話をさせていただきました。
道路上にはそれ以外にも様々なものが設置されています。


すぐに思い浮かぶのは交通標識でしょうか?
交通標識の移動は管轄の警察署に依頼します。
制限速度や駐車違反の標識は比較的移動しやすいのですが
一方通行や侵入禁止の標識は交差点のわかりやすい場所にないと
意味がないので、移動できないこともあります。
また、基本は警察署にて負担してもらえるのですが、移動時期に
希望がある場合は実費負担になります。
カーブミラーに関しても一方通行や侵入禁止の標識と同様です。
基本的には警察署の管理ですが、まれに自治会が管理している
ことがありますので、確認が必要です。
街灯に関しては行政庁もしくは自治会による管理になります。
電柱に街灯が取りついている場合、中電またはNTTと行政庁または自治会が絡むので
了承を得るのに時間がかかる可能性が高くなります。
上記のいずれにしても、道路上のものを移動するということは
道路アスファルトのやり替え等の工事が発生するので行政庁への申請は必要不可欠です。
ちなみに、ゴミ置場の移動は清掃局と自治会との協議になります。
移動先が確保できれば可能ですが、それが難しいんですよね…
こんばんは
オーパススタイルの上野です
今回は香川県で開催される新住協の勉強会に行って来ました
講師の鎌田先生のとても勉強になるお話や
実際のQ1住宅データ発表、
リノベーションの気流止めなど
知りたい情報がありとてもピンポイントで勉強会になり今後の施工に活かしたいと思います
温泉♨️もあり
リフレッシュも出来ました
良い家が建てれる様に頑張ります


こんにちは
渡邉です。
もう10月ですね💦
先日リクシルさんのご厚意で、
技術研究開発センターにお邪魔してきました!
主にサッシについて、
色々と開発秘話をお伺いする事が出来ました!

リクシルさんで、
開発されている方から直接お話を伺う事が出来たので、
一つの製品に賭ける熱意というか
モノづくりに対するこだわりというか
非常に熱いものを感じました!
また想いだけではなく、
様々な厳しい実験を経て
性能面では勿論のこと、安全性や耐久性など、あらゆる角度からも
検証と実験を繰り返してクオリティを担保されているのだと
改めて実感しました!
このあたりのこだわりに関しては、
我々オーパススタイルの家づくりにも共通している部分があるなぁ
と勝手にシンパシーを感じました。
良い製品には様々な思いやこだわりが詰まっているものです。
表面だけでなく深部に触れる事が出来て良い経験させて頂きました!
こんにちは♪、オーパススタイルの島田です。
やっと秋らしい気候になってきましたね!
先日半田の現場へ行ってきました。
彼岸花🥀が沢山咲いていて、綺麗だなーと思って帰ってきましたが、
我らの外構部門、グランドガーデンのブログで彼岸花には毒☠️があるという事を知りました‼️。
自画自賛ならぬ自社自賛ですが、コラゾンデザイン共、社員が持ち回りで発信しているブログ。色々な視点から書かれて面白いので、見てみて下さいね😃
今日は、スイッチについてご提案したいと思います💡。
スイッチの位置を考える時、動線や生活パターンを考えて決めます。
シーリングファンや外部灯などセンサー付照明のスイッチは、常時ONにしておく必要かありますので、間違えて切らないように、普段触るスイッチとは別にすると良いですよ◎
また、スイッチは壁面のノイズにもなります。たくさんスイッチが並ぶとわかりにくくもなりますので、出来るだけシンプルに考えたいですね。
スイッチを減らす方法の1つにセンサー付きにする方法があります。
家の中て使用する人感センサーで機能的におすすめなのが、パナソニックさんのセンサー付スイッチ。
「切ー自動ー連続入」の切替えや、点灯時間の設定、検知範囲の調整もスイッチなので、手元で行えるのが便利です。
センサー機能の付いていない照明家具もスイッチを変えるだけでセンサー付きに出来ます。
照明器具や取付する位置など、ご希望がありましたら、ご相談下さいね。
