こんにちは。
オーパススタイルの寺内です。
本日はワークコーナーについてご紹介いたします。
最近は自宅で仕事をする方も多くなっているので、ワークコーナーや書斎スペースを
確保したいとの要望が多くなっています。
完全に一人スペースとして使いたいという方は、
扉で仕切られた個室空間をご提案することもありますが、
今回は大きい空間の一角に、みんなが使えるワークコーナーをご紹介になります。
まずワークコーナーを考える時、だれが・何人で・どのように使うかが大事だと思います。
例えば、お子さんが2人で使い、学校の宿題をさせたいと考えるなら、
スキップフロアーにした部分にカウンターを設けるとテレビが直接見えない位置に計画できるので
勉強に集中できる環境になります。また掘りごたつのようにもなるので座りやすくもなります。
またキッチンの位置によっては、料理をしながらお子さんの様子も見れるようになります。
違うパターンとしては、旦那さんが一人で作業をしたい場合は、ちょっとコンパクトな空間にすることによってこもり感のあるスペースで作業をする事ができます。またカウンターと本棚を設けると収納力もあるワークコーナーになります。つながりもある空間なので、奥さんやお子さんの読書コーナーとしても使えます。カウンターの前に窓を設けると、外とのつながりも感じられ明るいスペースになります。
その他にも、2階のホールに設置して吹抜けとつながった明るく開放感たっぷりのワークコーナーで、1階ともつながった家族みんなで使えるスペースや、ダイニングの横にカウンターを設置して、ダイニングチェアをそのままワークコーナー用のイスとしても使える最小限のスペースで設置するなど、ライフスタイルによって多くのパターンがあります。
暮らしに合わせたワークコーナーを作ってみてはいかがでしょうか。




こんにちは
渡邉です。
先日、スマートハウスを体験しに埼玉県まで行ってきました!
リクシルさんの計らいで貴重な体験してきました。


とのことですが、
IoTとか言われてもピンとこない・・・
先ずIoTってなんの略??って感じです
チャットgpt先生に聞いてみると
下記の様です。
住宅業界でのIoTは、スマートホーム技術として広く活用されています。これにより、住まいがより便利で安全、エネルギー効率が高いものになります。
住宅業界でのIoTは、スマートで効率的な暮らしをサポートし、将来の住宅設計において重要な要素となっています。
らしいです。
昔からこの手の類はありましたし、
僕も自分の家では色々とやっていましたが、
アプリや機械が複数になってしまったり、
設定が大変だったりと苦労した覚えがあります。
が
リクシルさんの
ライフアシスト2では
従来のかなり面倒だった設定が超簡単になっている上に
多くの商品に対応していて
本当に気軽にスマートハウス化が出来る事を改めて知りました。
実際に体験するって本当に大事です💦
生活が一変するような劇的な変化ではないけども、
温度を感知してエアコンを自動で付けたり、自動で温度コントロールしたり、
帰宅時に家が近くなったら自動でお風呂が沸かし始めてくれたり、
誰かが帰ってきたことが家族に自動で連絡されたり
本当に
ちょっと便利、少し楽、
この連続がもたらす機械を利用した
生活における「作業」の快適が最大化すると感じました!
非常に簡単にスマートハウス化出来ます!
既に家が完成していても簡単に出来ちゃいますので
是非是非、お問合せ下さいませ♪
こんにちは😃、オーパススタイルの島田です。
オーパススタイルでは、洗面化粧台を造作で造ります。
造作なので、色だけでなく、化粧台の高さ、ボウル、水栓、ミラー、収納、などなど、、、お打合せして決めていきますよ。
迷ってしまう方は、ポイントだけお伺いしてご提案します!
毎日家族みんなが使う洗面。使いやすく、唯一無二のお気に入りにしてみませんか?




こんにちは(^^)
先程、突然のゲリラ豪雨にびっくりしたオーパススタイルの山本です。
室内で仕事をすることが多いので、なんか変な音がするなと窓の方を見ると、すごい勢いで雨が降っているという。
この時期はうかつに外に洗濯物を干しておけませんね。
さて、タイトルのシーリングファンですが、オーパススタイルでは吹き抜けや勾配天井の空間には、よくシーリングファンをご提案させていただいていております。
シーリングファンを回すと、室内の空気を対流させることができ、お部屋の温度ムラが少なくできます。
夏は下に降りて行った冷気を、冬は天井にたまる暖気をかき混ぜ循環させてくれます。
他にも、シーリングファンはお部屋のインテリアの一つになりますね。
ですが高い位置に取り付けるので、お掃除がしにくいというデメリットもあります。
また、シーリングファンの近くにペンダントライトが来る場合、照明が揺れるということも考えられます。
メリット・デメリットがあるので、設置する場所や高さなども考えながらご提案させていただきます。


こんにちは!
オーパススタイル藤田です。
突然ですが、敷地と道路の間には何があるでしょう?
ほとんどの場合、側溝があります。
正確には側溝も道路の一部ですが…
(側溝ではなく水路の場合は、道路とは別施設になります)
道路に降る雨だけではなく、敷地に降る雨も側溝に排水していますので
道路と敷地の間にある、というのがほとんどです。
側溝は雨水排水において重要な施設になります。
ですが…
以下添付写真のようなこともあります。


赤い鋲杭は敷地境界です。
左写真では境界杭が側溝の真ん中にあります。
右写真では側溝が完全に敷地に入り込んでいます。
かなり大胆にはみ出ていますね…
側溝の端が敷地境界だと認識していることが多いと思います。
ほぼ間違いないのですが、たまにこういうことがあるんですよね…