リビングの一部に「魅せる壁」をご提案しました。
真ん中に突板の建具を入れ、両端に突板の化粧板と石目調の化粧板を貼りました。
使用した突板は、角度で色が変わって見えるものなので、
天井にダウンライトを仕込み、色の違いも楽しめるように⭐︎
お家の中のどこか1箇所、「魅せる」場所を作るのも良いですね♪
もちろん、私たちからもご提案をさせていただきます!


空間のポイントにディスプレ棚として
またリモコンやスイッチ用に色々なカタチ、サイズでお作りします。
何を飾りたいのか、お客様の趣味や好みをお伺いしながらご提案させて頂いてます^_^

Opusスタイル1Fエントランス横を模様替えしました!
以前までは弊社もいつもお世話になっていた、花屋さんが可愛くディスプレイしてくれていました。
寂しいですが、お店を閉めてしまうということで・・・。
雰囲気を一新し、大きな窓を生かしたウィンドウベンチ+大きなハンモックのあるカジュアルな空間に飾り付けしました!
これからまだ植栽を追加し・・・新たな計画がある・・・?ようです!
Opusスタイルが次々と変化していく次第に乞うご期待!!

クロス工事が終わり水周りの器具、照明器具を付け
クリーニングにて建物工事は完了になります
完成までに仕上げのチェック、キズのチェックなどの社内検査
住宅検査専門会社の完了検査、役所の完了検査
お客様検査を行い、手直しして完成になります
晴れてお引渡しが出来るので楽しみです

皆さんの当然の考えとして
欠陥なんて無いちゃんとしたお家を建てたいですよね?
実は法律に則り、建てている家の法定検査が2〜3回ほどあります。
タイミングは基礎工事直後と上棟後直後、そして完成してクリーニング後に法定検査というものがあります。
しかし工事には長い時間かかり、様々な工程があるにも関わらず、たった2〜3回の検査しかありません。
因みに岐阜県は2回で上棟後の検査がありません。愛知県が3回です。
本当に多くのハウスメーカーや工務店がこの法定検査をクリアしているので大丈夫です!良い家作りしています!
と言っているのをご存知ですか?
正直なお話し、この法定検査では正しく施工されているか?を見る検査と言うよりも図面と相違が無いか?を確認する検査と言えます。
良い家作りには正しく施工されているかが大切です。ウチでは法定検査は勿論ですが、それにプラスして住宅検査専門会社の検査が工事期間中に9~10回あります。
このように細かく検査する事で、仮にミスがあった場合でも迅速に気付き改善する事が出来ます。
完成後にはお客様の手元には検査記録として冊子が残りますので、工事途中の記録としても良い物になりますね。
ただ、住宅検査を入れているから安心?というわけでもありませんよね。
大切なのは検査も受けて、正しく施工されているか?技術力があるか、施工精度が高いか?だと思います。
そんな中、弊社では施工精度や技術力を評価する工務店グランプリにおいて、
お陰様で2019年、2020年と連続して工務店グランプリで全国1位になる事が出来ました!
良い家にするには良い腕もかかせませんよね。
