皆様こんにちは。
オーパススタイルの平井です。
今回は弊社南側に建築中のモデルハウスで庭の木柵を施工させて頂きました。
杉の板を予め立てておいた鉄柱のサイズに切っておき、現地で施工をするわけですが、杉の特性として反ったり曲がっているものが殆ど、鉄柱に板を固定する毎に曲がりを調整しながら固定をしていきます。
固定が終わりますと塗装を行い仕上げていきますが今日の作業はここまで。
木製フェンスはそれだけでも存在感のありますね
本日も最後までお読み頂きありがとうございます。
また更新させて頂きます。

こんにちは、オーパススタイルの高垣です。
また一段と寒さが増してきましたね。
寒いのが苦手な私としては大変な毎日です。
我が家の中庭のアオダモとジューンベリーもほぼ全部葉が落ち、玄関先に植えた百日紅もしっかり葉が落ちました。
しかし少しショックなことが、、、
百日紅の葉が外壁に当たっていたからか!?
カビっぽい黒いモヤモヤが…
水洗いでブラシで擦ってみましたが、取れない。。。
薬剤を使うか、、、
百日紅に薬剤が流れたら枯れちゃうか、、、
色々考えてはいますが、策が見つからず。
百日紅に薬剤が流れないように次のお休みにでも洗ってみようかなと思います。
またこの外壁がどうなったかは次回のブログでお話ししますね。

こんにちは!オーパススタイルの三輪です!
今回は、南欧スタイルについてご紹介いたします。
弊社は、近年いろんなスタイルのお家を建てさせて頂いておりますが、昔から南欧スタイルを得意としており、
今でも南欧スタイルといえばオーパススタイルだよねっと言っていただくことも多いです◎
では、改めて南欧スタイルとは、南ヨーロッパをイメージしたお家のことです。
南欧は、強い日差しと乾燥しやすい気候が特徴で、
そのため、タイルや塗り壁といった断熱性の高い素材を使用し、明るく可愛らしいお家をつくることが多いです。
南欧スタイルの外観はなんといっても、塗り壁と瓦の相性がとっても抜群なんです◎
塗り壁の色はホワイトを使うことが多いですが、クリーム色なんかを使うとより柔らかい雰囲気にすることができます。
内観も塗り壁やタイル、レンガ、そして木を使い、柔らかく可愛らしい雰囲気をつくっていきます。
照明やインテリアも雰囲気をつくるのにとても重要です☆
可愛らしいお家にご興味のある方、ぜひ弊社ホームページの施工例を見て頂いたり、内覧会にお越しいただけたらと思います。


こんにちは!オーパススタイルの廣瀬です。
先日、大工さん工事が終わった物件があったので、現地確認に行ってきました。
見所はたくさんありますが、その中でも2つほどピックアップして紹介したいと思います。
1つはリビングの丸窓です。アクセントとしての効果も期待できますが、
内部に障子を設置予定ですので、柔らかい空間を演出してくれるかと思います。
また外には植栽も計画しておりますので、外構までできあがった時の
完成が楽しみです。
もう1つは2階の勾配天井+小屋裏空間です。他の各部屋の天井高を低めに設定していることで、
メリハリがつき、より勾配天井の開放感を感じることができるかと思います。
完成見学会も開催予定ですので、興味のある方はぜひお越しくださいませ。


こんにちは、オーパススタイルの島田です。
先日、事務所裏モデルハウスのお庭づくりワークショップに参加しました。
中木や低木、下草を植えたり、池のまわりに苔をはったりさせていただきました。
建物の中からの見え方や、アプローチからの印象も確認しながら、「どこからどう見るか」「自然に見えるか」をみんなで考えながら進めます。
向きを少し変えるだけで雰囲気が変わったり、配置ひとつで景色がぐっと良くなったり、
正直作業は大変で、終わる頃にはくたくたでした
でも、不思議なことに完成したお庭は、なんだかキラキラして見えます。
「この苔、自分で貼ったな」とか、「この木の向き、やっぱりいいな」とか。
ひとつひとつに思い入れがあって、愛着が湧いて仕方ありません。
家づくりやお庭づくりに“参加する”ことで、完成後の感じ方がこんなにも変わるんだと改めて実感しました。
手間も時間もかかりますが、その分、より愛おしい存在になります✨
