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OWNER's VOICE

お客様の声
可児市 H様邸

集・癒の空間のある家

見た目はモダン、でも冷たい感じではなく皆で集える癒しの空間をつくりたかったそう。畳敷きの小上がりがあるリビングをメインにした素敵な空間が広がります。

OPUSとの出会いは?

実はOPUSのことは全く知らなかったんです(笑) 既に他社さんでプランもほぼ確定していたんです。。。 たまたま散歩していたところ偶然にも「カッコイイ!」 と思える建物があって、思い切ってそのお宅のインターホンを鳴らしてみたんです(笑) そこで建築されたのでOPUSということを知って 問合せしました。 話を聞くとデザインも良いし断熱性能も文句なしで 他社さんには申し訳なかったですが、 OPUSさんに決めました。 偶然でしたが出会えて良かったと思っています。

広く見せる工夫を教えて下さい①

もともと座卓で食事をしたいという希望があったので、LDKには畳の小上がりを作りました。けやきの一枚板の座卓が置かれた小上がりは、ダイニングスペースとなっているだけでなく、チョット腰かけたり、寝転んでテレビを見たり・・・と大活躍。家族やお客さまがなんとなく集まってしまうこの小上がりがあるおかげで、ソファーやテーブルなどの家具が必要なく、広い空間をつくることができ大満足です。

広く見せる工夫を教えて下さい②

もう一つはご主人の提案で、リビング部分の天井を緩やかな勾配にしました。LDKの上に2Fはなく平屋になっているので、高さを出し、開放感を持たせることができました。 「建具を高くするとどうしても見積もりは高くなりますが、家族だけでなく、お客さまも使う部分にはこだわりたくって・・・(笑)」とご主人。

子ども部屋の工夫はありますか?

妊娠中の奥様。もうすぐ家族が増えるようですが、お二人のお子さんのために子ども部屋にはある工夫があるんです。 L字型に設計したのは、将来部屋を分割できるようにするため。その為に入り口のドアも2つ設けています。小さい頃は仲良く一緒に、大きくなってお互いのプライバシーを守りたくなったら2部屋にするようです。

自宅に招いたご友人の反応は?

リビングに入ると、みんな声をそろえて「広い!!」と言ってくれます。LDK部分は約20畳と特別に広いわけではありませんが、我が家には「家具を置かない」「天井を高くする」など広く見せる工夫をしています。 みんなから羨望の眼差しで見られますよ(笑)

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