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お客様の声
日進市 S様邸

目印は山小屋風の三角屋根

ウッドバルコニーもあるその姿は、まるで高原の「山小屋」のよう・・・ フォルムはもちろん、使用する素材も「自然」にこだわりました。

OPUSとの出会いは?

外観も妥協したくないし、性能も妥協したくありませんでした。 外観が良いと思っても性能がいまいちだったり、その逆に性能は良くても外観がいまいちだったり・・・ なかなか夫婦の希望通りの家を作る会社さんが無かったんですけど インターネットで調べていたら偶然OPUSさんを見つけました。 それでお話を聞いて、施工例を見せて貰って、 すごく良いなと思ったんです。 要望もほとんど取り入れることが出来ましたし、 イメージ通りの家になって満足してます。

どんな家に住みたいと考えていましたか?

三角屋根の家の住みたい・・・それが最優先でした。夫婦共通の唯一の趣味がスキーなんです。山小屋のような雰囲気の家にあこがれたのも、そこからきているからかもしれません。 間取りから考えることの多い新築住宅ですが、まず想い描いたのはその外観でした。「三角形と勾配を組み合わせた屋根が必須条件。こんな家にしたいというイメージが出来上がっていたので、間取りはそれにあわせるという逆の考え方でした。

間取りを決める上で重視した点は?ここが、オンリーワン!という場所はどこですか?

夫婦共働きなので、休日くらいはのんびりとできる家にしたかったんです。限られた時間だからこそ、みんなが心地よくすごしたいという希望は大きくありました。上から見下ろせるリビング、ここには入ってくる風を感じながら家族で過ごすことをイメージしました。 あえて木貼りにしたバスルームですね。本当はもっとメンテナンスが楽な造りにすることもできたんです。でも、できる限り愛着がわく家作りにしたかったし、家族の健康のことを考えたら素材重視の家になったんです。 毎日換気などの手入れは大変ですが、木ならではの香りとやさしい風合いが身体をつつみ気持ちがいいです。

間取りを決める上で重視した点は?

夫婦共働きなので、休日くらいはのんびりとできる家にしたかったんです。限られた時間だからこそ、みんなが心地よくすごしたいという希望は大きくありました。上から見下ろせるリビング、ここには入ってくる風を感じながら家族で過ごすことをイメージしました。 「豊かな生活、豊かな家って何だろう」「大切にしたいものは何だろう」「本当の心地よさは何だろう」それをジックリ問うことで、家づくりの答えは見つかるのかもしれないですね。

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