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STAFF BLOG
スタッフブログ

2025/12/16

南欧スタイル

こんにちは!オーパススタイルの三輪です!

 

今回は、南欧スタイルについてご紹介いたします。

弊社は、近年いろんなスタイルのお家を建てさせて頂いておりますが、昔から南欧スタイルを得意としており、

今でも南欧スタイルといえばオーパススタイルだよねっと言っていただくことも多いです◎

 

では、改めて南欧スタイルとは、南ヨーロッパをイメージしたお家のことです。

南欧は、強い日差しと乾燥しやすい気候が特徴で、

そのため、タイルや塗り壁といった断熱性の高い素材を使用し、明るく可愛らしいお家をつくることが多いです。

 

南欧スタイルの外観はなんといっても、塗り壁と瓦の相性がとっても抜群なんです◎

塗り壁の色はホワイトを使うことが多いですが、クリーム色なんかを使うとより柔らかい雰囲気にすることができます。

 

内観も塗り壁やタイル、レンガ、そして木を使い、柔らかく可愛らしい雰囲気をつくっていきます。

照明やインテリアも雰囲気をつくるのにとても重要です☆

 

可愛らしいお家にご興味のある方、ぜひ弊社ホームページの施工例を見て頂いたり、内覧会にお越しいただけたらと思います。

2025/12/15

現場確認

こんにちは!オーパススタイルの廣瀬です。

先日、大工さん工事が終わった物件があったので、現地確認に行ってきました。

 

見所はたくさんありますが、その中でも2つほどピックアップして紹介したいと思います。

1つはリビングの丸窓です。アクセントとしての効果も期待できますが、

内部に障子を設置予定ですので、柔らかい空間を演出してくれるかと思います。

また外には植栽も計画しておりますので、外構までできあがった時の

完成が楽しみです。

もう1つは2階の勾配天井+小屋裏空間です。他の各部屋の天井高を低めに設定していることで、

メリハリがつき、より勾配天井の開放感を感じることができるかと思います。

 

完成見学会も開催予定ですので、興味のある方はぜひお越しくださいませ。

 

 

 

2025/12/15

ワークショップ

こんにちは、オーパススタイルの島田です。

先日、事務所裏モデルハウスのお庭づくりワークショップに参加しました。

 

中木や低木、下草を植えたり、池のまわりに苔をはったりさせていただきました。

 

建物の中からの見え方や、アプローチからの印象も確認しながら、「どこからどう見るか」「自然に見えるか」をみんなで考えながら進めます。

向きを少し変えるだけで雰囲気が変わったり、配置ひとつで景色がぐっと良くなったり、

正直作業は大変で、終わる頃にはくたくたでした

でも、不思議なことに完成したお庭は、なんだかキラキラして見えます。

「この苔、自分で貼ったな」とか、「この木の向き、やっぱりいいな」とか。

ひとつひとつに思い入れがあって、愛着が湧いて仕方ありません。

 

家づくりやお庭づくりに“参加する”ことで、完成後の感じ方がこんなにも変わるんだと改めて実感しました。

手間も時間もかかりますが、その分、より愛おしい存在になります✨

 

 

 

2025/12/13

プロヴァンススタイルのお家がまもなく完成

こんにちは(^^)

オーパススタイルの山本です。

今日は完成間近のお客様に、お家の使い方説明をさせていただきました。

使い方説明では、給気口や換気扇のお掃除や、窓の開閉方法、可動棚の調整方法、床のお手入れの仕方などをお伝えしています。

また、お引渡し前に出来栄えの確認をして頂いています。

今日のお家は、プロヴァンススタイルの大人かわいいお家になりまして、少しご紹介させて頂きたいと思います。

 

まずは、1階の洗面です。

採用頂いたメキシコシンクは、現地メキシコでデザインされ、手作りされた1点ものです。

コラベルのタイルは、奥様が配色を考えられ、とてもいいバランスに仕上がりました。

 

洗面のすぐ隣りのトイレはメキシコシンクのグリーンとそろえ、壁を全面グリーンにしました。

ガラスのペンダントライトが際立っています。

 

キッチンのコンロ前には、思い切ってレンガ調タイルを採用していただきました。

ホワイトのマウンテンフードとの相性は抜群です。

収納扉の素敵な取っ手は奥様からの支給品です。

 

他にもご紹介させていただいたいところがあるのですが、写真を撮り忘れてしまったので、また次のタイミングでご紹介させていただきます。

お楽しみに(^^)

2025/12/12

空間に合う家具

こんにちは。オーパススタイルの寺内です。

 

家づくりでは、家具を後回しにすると「なんか違う…」という空間になりがちです。
リビングやダイニングは、家具の素材やサイズで雰囲気が大きく変わるからです。

だから私たちは設計段階から、
「この家にはどんなテーブルが気持ちいいか」
「ソファはどのサイズが暮らしにフィットするか」
まで考えて空間を決めています。

特にダイニングセットは“早めに決めておきたい家具”の代表です。

 

おすすめしているのが、飛騨家具の 柏木工です。
杉の床と相性がよく、曲げ木の美しいラインと、日本らしい落ち着いたデザインが魅力です。
ロングセラーの CIVIL(シビル)シリーズ は、どんな空間にもやさしく馴染みます。

 

さらにソファは、空間に合わせてオリジナル製作も可能。
サイズも張地も調整できるので、自然と統一感のある心地よい空間になります。

 

家具は、毎日の時間をそっと支える存在。
空間に合う家具を選ぶだけで、暮らしは想像以上に快適になります。

 

 

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