ホーム > オーパスの家 > デザイン

OPUS HOUSE

オーパスの家

perse
自然素材&ダブル断熱が自慢のオーパスの家。
赤ちゃんからお年寄りまで、誰もが心地よいと感じる「自然素材」をふんだんに使い、
心と体が健康になる家をご提案致します。
また、オリジナルの工法「ダブル断熱」を標準で採用。夏涼しく冬暖かい快適な室内環境を実現。
省エネで地球とお財布に優しい家を創り出すだけでなく、その高い断熱効果で壁内結露を防止し、家の寿命を延ばします。

 

ナチュラルstyle

木の質感や自然素材にこだわることで自然の優しさや、ぬくもりを感じさせてくれるお家です。
メインとなる柱や壁、天井は、白やアイボリー、ベージュ、薄めの色を基調とし、 柔らかく抜け感のある飾らない空間が特徴です。
また素材には珪藻土漆喰や無垢の床材など自然素材を使用することでシックハウスなどに配慮した素材を使用しています。
そして、どのインテリアスタイルにも合わせやすいので、一般的には最も人気があるスタイルの1つです。
観葉植物など緑との相性も良く、自然素材を使った手触りの良いコットンや、インテリア雑貨などを取り入れることで、より一層ナチュラル感が増します。

プロヴァンスstyle

どこか素朴な雰囲気を漂わせた、ヨーロピアン風のレトロで可愛いらしいお家です。
外観は、白くておしゃれな塗り壁に、鮮やかなオレンジ系で素焼きされたS字瓦の屋根が特徴的。
また、アンティークな木目調の玄関ドアや、随所にアイアンで装飾された妻飾りもアクセントになっています。
室内は、曲線のアーチ状の柱や壁が個性的で、床には風合い豊かな無垢の木が使用されています。
室内の壁も外壁同様に塗り壁を使用されている場合が多く、クロスでは表現できない暖かみがあります。
インテリアでは、観葉植物はもちろん西洋の花との相性が大変良く、玄関先やお庭でガーデニングを楽しむことができます。

北欧style

北欧(北ヨーロッパの中で共通された歴史や文化をもつ地域)では、冬は厳しい寒さが続くため、外にあまり出られない時間を、室内で楽しく充実させることを心がけて作られた家です。
その特徴は、合理的な使いやさに重点を置き、シンプルかつ、自然素材を使ったナチュラルstyleに近いテイストです。
外観は木やレンガなどの自然素材を取り込むことで重厚感のある落ち着いた仕上がりになっています。
そして、室内のインテリアにはシンプルな空間に、動植物をモチーフにしたファブリックな柄物のデザインを取り入れ、楽しくなるようなカラフルな色合いでお部屋をコーディネートしています。

モダンstyle

クールでスタイリッシュなデザインが印象的なモダンstyle。
主に、外観も室内も共に色使いは、黒や白、また深みのある色を使ったモノトーン色がメインです。
そして、無機質で直線的な空間のラインが都会感や高級感を演出してくれる、とても個性的なデザインのお家です。
また、モダンstyleの中にはいくつもの種類に分類されています。
そのバリエーションは豊富で、自然素材をミックスしたナチュラルモダン、白を基調としたホワイトモダン、主張度の高いソファにクッションに赤や紫、柄入りでコーディネートされたセンスが光る現代的なヨーロピアンモダン、北欧styleとナチュラルstyleをさらにモダンをミックスした北欧モダンとかけ合わすことでいくつも枝分かれしていきます。
そう言った意味では、強いこだわりやコーディネートに深みを感じることができます。

ジャパニーズstyle

西洋文化に馴染んだ現代的・近代的な住宅スタイルに、日本特有の伝統的な和の空間や装飾をミックスさせたお家です。
言わば、日本文化と西洋文化にある、それぞれのいい部分をうまく融合させた新しいスタイルです。
外観も室内もベースは西洋スタイルで、各空間の随所に畳や障子、格子、すだれ、陶器、和紙を取り入れることで、私たちに、和みや懐かしさを感じさせてくれます。
壁も伝統的な櫛引(くしびき)柄や珪藻土漆喰の塗り壁柄で自然とマッチし、凛とした高級感も演出することができます。
また、モダンstyleとジャパニーズstyleをミックスさせれば、さらに和モダンstyleになったり、
黒い木の柱に白い漆喰の壁や囲炉裏(いろり)を取り入れた古民家styleも存在し、人気を集めています。

Top