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2017年12月9日
断熱・省エネ

オーパススタイルが省エネ住宅な理由

こんにちは!
省エネだと地球とお財布に優しいと前回お話しました。
では、オーパススタイルが省エネと言われる理由は何?
それは「ダブル断熱」である為なのです!!!

 

当社のダブル断熱は

“防音・防火・健康・内部結露を防ぐ”
さまざまな効果があるとお話してきました!

 

その優れた断熱効果で、年中快適な室内空間を保つので
過度に冷暖房を使用しなくて済みます。
つまり、冷暖房費を削減できるのです(・∀・ )

 

 

 

比較データ表のように、
内断熱で多く使用されているグラスウールと
オーパススタイルがダブル断熱で使用している
セルロースファイバーとでは電気代に差が出ていることが分かります。

 
オーパススタイルなら省エネで快適な住まいを提供できます!

2017年12月7日
断熱・省エネ

省エネは住まいにも資金にも優しいものです。

そもそも省エネとは、省エネルギーを短くした言葉で、
毎日の生活の中で使っているエネルギーを無駄なく、
上手に使うことです。
省エネのいいところは二つあります。

 

一つ目は、地球に優しいことです。

省エネを心がけることによって、
地球温暖化の原因となる二酸化炭素の排出を少なくしたり、
地球上の限りある資源を守ったりすることができます。

 

二つ目は、お財布に優しいことです。

エネルギーの消費を抑えることで、毎月の出費を抑えることが出来ます。

 

省エネにすることによって
”地球にもお財布にも優しい住まい”
を実現することができるのです。

 
オーパススタイルの住まいは地球にも、
お財布にも優しい住まいです!
その理由は次回のブログで説明しますね!!

 

 

2017年11月20日
断熱・省エネ

騒音ストレスのない快適住まいを提供

オーパススタイルの住まいは、

騒音を最小限に抑えたノンストレスな住まいを提供しています!

 

それを可能としているのが壁の中に
パンパンに詰め込むセルロースファイバーです。

 

セルロースファイバーは多数の微細な穴で形成されており、
「吸音効果」があります!!

 

壁の中には、音を伝える役割を持つ空気が
ほとんど存在しない状態になるので、
室内外からの騒音が伝わりにくくなります。

 

 

そんな騒音効果を持つセルロースファイバーは、
アメリカでは空港周辺の防音材として使われるほどの
優れた防音効果があります(・∀・ )

 

 

交通量の多い道路に面した場所などでも、
オーパススタイルの家は
騒音ストレスのない快適住まいを実現しております。

 

 

また、オーパススタイルではセルロースファイバーを使った
遮音構造で国土交通省から認定(界壁の遮音認定)を受けています!

 

 

2017年11月19日
断熱・省エネ

騒音と健康被害

私たちの生活は、様々な騒音であふれています。
車のエンジン音やブレーキ音、近隣の生活音など様々です。

 

確かに、周りの騒音は気になるけど、、、

健康に何か関係あるの?
そう思われるかもしれません。

 

実は、騒音とストレスは密接な関係があります!!!!
騒音レベル(騒音計で測定して得られるデジベル)が
高ければ高いほどストレスも増えるのです!!!

 

他にも、「睡眠不足・自律神経のバランスが崩れる」といった様々な
健康被害を及ぼす原因になるのです(´;ω;)

 

また、騒音を毎日浴び続けることで
「騒音性難聴」という現代医学では
原因が解明されていない病気になるおそれもあるのです。

 

オーパススタイルでは
騒音を気にしない、騒音のないノンストレスの住まいを提供しております。

 


どのようにして騒音のない住まいを実現しているのかは
次回のブログでお伝えしますね!

2017年11月17日
断熱・省エネ

悪影響を及ぼす壁内結露

 

こんにちは!

 

 

壁内結露は目に見えないところで起こります。
それにより建物を支える柱を腐らせ強度を弱くしてしまいます。

 

 

 

結露が起こると、カビやダニの発生を助長しアトピーやアレルギー
などの健康被害が発生する可能性が高くなります。

 

 

 

 

“目に見える結露に対しては解決策を見出すことはできます”

 

 

 

 

 
しかし、
“見えないところで起こる結露は解決策を見出すどころか
結露が起こっていることさえ気付きません!!“

 

 

 

 

この壁内結露を気付かないまま放っておくと
カビ・ダニが発生しやすく、崩れやすい家になってしまいます(˚ ˃̣̣̥ω˂̣̣̥ )

 

 

 
それなら気密性がよければ、
壁内結露は防げるのではないか?

 

 

 

確かに、

気密性が良ければ壁内結露をある程度防ぐことは可能です。

 

 

 
しかし、気密性の良い家に結露が
1度壁の中へ入り込んでしまうと
気密性が良いが故に結露は逃げ場を失い
カビやコケの成長を早めてしまいます……

 

 

 

では、どのようにすれば大切なお家を
壁内結露から守ることができるのでしょうか?

 

 

 

 

その内容は次のブログでお伝えしますね!!!

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