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2017年11月17日
断熱・省エネ

悪影響を及ぼす壁内結露

 

こんにちは!

 

 

壁内結露は目に見えないところで起こります。
それにより建物を支える柱を腐らせ強度を弱くしてしまいます。

 

 

 

結露が起こると、カビやダニの発生を助長しアトピーやアレルギー
などの健康被害が発生する可能性が高くなります。

 

 

 

 

“目に見える結露に対しては解決策を見出すことはできます”

 

 

 

 

 
しかし、
“見えないところで起こる結露は解決策を見出すどころか
結露が起こっていることさえ気付きません!!“

 

 

 

 

この壁内結露を気付かないまま放っておくと
カビ・ダニが発生しやすく、崩れやすい家になってしまいます(˚ ˃̣̣̥ω˂̣̣̥ )

 

 

 
それなら気密性がよければ、
壁内結露は防げるのではないか?

 

 

 

確かに、

気密性が良ければ壁内結露をある程度防ぐことは可能です。

 

 

 
しかし、気密性の良い家に結露が
1度壁の中へ入り込んでしまうと
気密性が良いが故に結露は逃げ場を失い
カビやコケの成長を早めてしまいます……

 

 

 

では、どのようにすれば大切なお家を
壁内結露から守ることができるのでしょうか?

 

 

 

 

その内容は次のブログでお伝えしますね!!!

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